ダイビングメーカー

【アクアラング】

ダイビングのブランド名で有り、初めてスキューバダイビングを世界に紹介した人の名前でもあります。BCDのブランド、「シークエスト」もアクアランググループのブランドです。

 

【アテナ工央】

水中撮影用器材を扱うメーカーです。

 

【アトミック

ダイビング器材のブランドです。現在は株式会社タバタで取り扱っております。

 

【アポロスポーツ】

ダイビング器材のメーカーです。先割れフィンと言えばこれ、と言われる「バイオフィン」で有名です。現在は日本潜水機株式会社に社名が変更されています。

 

【SAS】

ダイビング器材のメーカーの名前。重器材は他社にはないカラフルな品揃えで女性に好評です。ダイビング用品はもちろん、Tシャツやパーカーなどのアパレル系も人気です。

 

【エポックワールド】

水中撮影用器材を取り扱うメーカーです。

 

【NDS】

ダイビング器材のメーカーの名前。日本ダイビングスポーツの略。

 

【オリンパス】

水中カメラメーカーの名前。その他の撮影機材でも有名です。生活防水や10m防水などの機能がダイバーやスノーケラーに人気です。

 

【GULL】

ダイビング器材のメーカーの名前。軽器材やインナーを扱っています。種類やカラーも豊富で、男性女性を問わず人気です。特にフルフットタイプのフィン「MEW(ミュー)」には定評があり、プロダイバーにも愛用者が多いです。

 

【クレッシーサブ】

イタリアのダイビングメーカー。日本では株式会社タンクが代理店となっています。ダイブコンピューター「EDYⅡ」が人気です。

 

【サンファン】

ダイビング器材のメーカーの名前。スーツを主に取り扱っています。デザインも良く高機能のスーツは男女を問わず人気です。

 

【SEA&SEA】

水中撮影用器材を取り扱うメーカーです。

 

【スキューバプロ】

ビギナーからマニアまで多くの根強いファンを持つダイビングメーカー。ダイブコンピューターの「エクステンダー」シリーズはダイビング以外でも使用できるデザインで大変人気があります。

 

【TUSA】

ダイビングメーカーの株式会社タバタが展開するブランド名。映画「海猿」で使用されていた器材はこのメーカーのものです。企画、開発など器材に関わる全ての工程を国内で行っており多くのダイバーから信頼を得ています。

 

【日本潜水機株式会社】

アポロスポーツ株式会社から2007年に社名変更しました。

 

【Bism】

ダイビング器材のメーカーの名前。かわいいデザインで人気の「Beans]シリーズはカラフルなラインナップで女性に大人気です。レギュレーターにはBism独自の「スウィングヘッド」が採用されており、セカンドステージが360度回転することで大変くわえやすくなっています。

 

【HUSE】

株式会社ハリサンが手がけるブランド名。お求めやすい価格の器材を幅広く取り扱っており、ダイビングの普及に貢献しています。スチールタンクの供給でも有名です。

 

【フィッシュアイ】

水中撮影用器材を取り扱うメーカーです。

 

【マレス】

イタリアのダイビングメーカー。日本ではモビーディックが代理店となっています。BCDでは腰のあたりに吸排気システムが固定された「エアトリム」、オクトパスでは上下が無いので緊急時でも戸惑いにくい「MV」など、見た目も機能も優れた製品が多くあります。

 

【モビーディック】

ダイビング器材のメーカーの名前。スーツ関係を主に取り扱っています。スーツのデザインが抜群によく、「かっこいい」「かわいい」といった様々なタイプのデザインが幅広く取り揃えられています。年齢性別を問わず人気があるメーカーです。

 

【Reyson】

ダイビングメーカーのSASが展開するブランド。重器材、スーツを取り扱っています。高性能とハードなイメージで上級ダイバーにも人気のブランドです。

 

【ワールドダイブ】

ダイビングスーツのメーカー。ドライスーツ、ウエットスーツ共に品質の良さから多くのダイバーから支持されています。また、スーツのインナーも人気で特にドライスーツ用のインナー「サーマルボディスムーサー」を着ているダイバーは冬場のダイビングポイントであちこちに見かけられます。